IPv6

プロバイダ・速度

J:COMのネットが遅い?「上り速度」と回線の種類を確認する4項目

J:COMのネットが遅いときは、障害・Wi-Fi・LAN機器・時間帯・契約コースの順に確認します。5分でできる切り分け方に加えて、320Mコースの上り最大速度は10Mbps、同じ月額の1Gコースでも同軸なら上り100Mbpsという契約側の上限、回線4種類の見分け方、コース変更の費用まで、現役の通信営業が公式の約款をもとに解説します。
プロバイダ・速度

DTI光を契約したまま見直していない人が確認すべき4つのこと|IPv6・auセット割・工事費残債・解約日

DTI光の1ギガプランは、MyDTIから申し込まないとIPv6(IPoE)が適用されません。対応機器の確認先、申し込むとIP電話や固定IPが使えなくなること、auセット割の対象表にいまのauプラン名がないこと、解約金0円でも工事費残債が残ること、解約手続きの時点では廃止日が確定しないことまで、現役の通信営業が公式情報をもとに解説します。
フレッツ光

【NTT西日本】フレッツ光「光はじめ割」終了後はいくら値上げ?確認方法と対処法【現役営業が解説】

NTT西日本フレッツ光の「光はじめ割」は2025年2月以降順次終了し、長期利用の戸建てなら月1,419円・年17,028円の値上げに。後継「光はじめ割ネクスト」へ自動移行できない落とし穴、満了月の確認方法、書面到着8日以内の初期契約解除を、現役の通信営業が公式情報を基に解説します。
プロバイダ・速度

楽天ひかり、遅いまま放置してない?ルーターとIPv6(クロスパス)を見直す3つのポイント【現役営業が正直に解説】

楽天ひかりが遅い原因の多くは回線ではなく、接続方式・ルーター・配線環境にあります。IPv6(クロスパス)の確認方法から、対応ルーターの見直し方、見落としがちな配線方式まで現役営業が解説します。
プロバイダ・速度

ドコモ光のプロバイダ、知らずに放置してない?見直すべき4つのポイント【現役営業が正直に解説】

ドコモ光はプロバイダによって速度に差が出ることをご存知ですか?フレッツ光との違い、IPv4 over IPv6対応プロバイダの見分け方、ルーターの見直しポイントを、通信業界の現役営業が2026年の公式情報を基に解説します。
光回線 > ソフトバンク光

ソフトバンク光の固定電話は解約していい?おうち割と見直しポイントを現役営業が解説

ソフトバンク光の固定電話は解約するとおうち割まで消える?「使っていないのに解約できない」ジレンマの正体と、速度が遅いと感じる本当の原因を、現役の通信業界営業が現場目線で解説します。