プロバイダ・速度

ぷらら光

ぷらら光の統合後に必要な設定|メール・PPPoE・支払い方法

ぷらら光がドコモ光とOCN インターネットへ統合された後、自動で移るものと自分でやり直さないと戻らないものを整理します。ぷららメールの保管方法、PPPoEの再設定、請求書払いからの変更、統合前にしかできない手続きまで。
フレッツ光

マンションのVDSLは2026年で終わり?対象だった建物と、フレッツ光なら対象外でも変更工事費0円になる条件

2026年1月31日で終わったのは全国のVDSLではなく、光スプリッタが併設された一部の建物です。自分の建物が対象だったかの確認方法と、フレッツ光なら対象外でも変更工事費がかからない条件、変えても速度が上がらないケースを解説します。
プロバイダ・速度

マンションの光回線が100Mbpsで頭打ちになる原因|90Mbps台で止まる区間の見つけ方

マンションの光回線が90Mbps台で頭打ちになるのは、多くの場合ルーターではなく契約品目か棟内の配線方式が原因です。有線での測り方、リンク速度を1区間ずつ確認する手順、結果別の連絡先を現役の通信業界営業が公式情報をもとに解説します。
So-net光

So-net光の見直し4項目|セット割・オプション・特典・プラン

So-net光の自宅セット割・auスマートバリューは光電話の契約が条件です。無料オプションは6カ月後に自動課金、キャッシュバックは受取時期がキャンペーンごとに異なります。S/M/L・10ギガのプラン変更の注意点も現役営業が解説します。
プロバイダ・速度

IPv6なのに遅い原因は?「対応」と「有効」を確認する方法

「IPv6対応」でも本当に効いているとは限りません。フレッツ系・auひかり・その他独自回線ごとに、自分の契約で有効か確認する方法を現役の通信業界営業が公式情報から解説します。
プロバイダ・速度

Wi-Fi 7とWi-Fi 6・6Eの違いは? 買い替えるべき人・まだ不要な人【2026年】

「Wi-Fi 7は36Gbps」という数字だけを見て高額ルーターに買い替えても、スマホ・PCが対応していなければ性能は活きません。6GHz・320MHz幅が使える条件、買い替えても困るケースまで、現役の通信業界営業が公式情報をもとに解説します。
auひかり

auひかりのモデム交換は必要?型番・Wi-Fiパック・窓口を確認【戸建て向け・2026年】

auひかりの古いホームゲートウェイ、交換すれば必ず速くなるとは限りません。型番の確認方法、Wi-Fiパック660円の見落とし、故障交換と希望交換の違い、auショップではできない交換窓口・費用3,300円まで、現役の通信業界営業が解説します。
プロバイダ・速度

J:COMのネットが遅い?「上り速度」と回線の種類を確認する4項目

J:COMのネットが遅いときは、障害・Wi-Fi・LAN機器・時間帯・契約コースの順に確認します。5分でできる切り分け方に加えて、320Mコースの上り最大速度は10Mbps、同じ月額の1Gコースでも同軸なら上り100Mbpsという契約側の上限、回線4種類の見分け方、コース変更の費用まで、現役の通信営業が公式の約款をもとに解説します。
プロバイダ・速度

光回線の10ギガは必要?契約したのに速くならない原因と、1ギガに戻す判断基準

10ギガを契約したのに体感が変わらない。私が相談を受けた範囲では、原因が回線ではなく自宅側の機器だった例を繰り返し見ています。1ギガとの実際の違い、宅内のどこで1Gbpsが上限になっているか、割引終了後の月額、そして「1ギガに戻す導線が、上げるときと比べて明らかに細い」ことまで、現役の通信営業が公式情報をもとに解説します。
DTI光

DTI光を契約したまま見直していない人が確認すべき4つのこと|IPv6・auセット割・工事費残債・解約日

DTI光の1ギガプランは、MyDTIから申し込まないとIPv6(IPoE)が適用されません。対応機器の確認先、申し込むとIP電話や固定IPが使えなくなること、auセット割の対象表にいまのauプラン名がないこと、解約金0円でも工事費残債が残ること、解約手続きの時点では廃止日が確定しないことまで、現役の通信営業が公式情報をもとに解説します。